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『江戸の理想的循環型社会を現代に蘇らせ飛躍的に発展させるテクノロジー』
環境維新の会   

お問い合わせは下記メール又は電話へお願い致します。
会 長:土屋東夫
連絡先:新潟県新潟市南区戸石1380
電 話:025-372-1799
        090-4398-0615
メール:
harumine@helen.ocn.ne.jp

環境維新の会 規約
学術顧問 高嶋康豪
(蘇生回帰リサイクル社会)

第一条(目的)
 高嶋科学により地球環境問題の根本的解決と理念・技術の普及を目的とする。
 1. 営利を目的としない民衆運動として展開する。
 2. この技術が日本に生まれたことの深い意味を考え、段階的に日本から世界へと情報発信する。
 3. 緊急を要する地球大浄化を実現するには何千何万人のバイオ・オペレターが必要であり、その人材をこの民衆運動の展開の中で養成する。
 4. 多くの同志を全国より集め、博士より生命科学と高嶋哲学を学び、「生命を考える」運動を展開し、地球人類の意識改革(覚醒)を図る。
第二条(方法)
 人間、動物の排出物をバイオ液肥に変え、大地の蘇生を図り「江戸の理想的循環型社会を現代に蘇らせ飛躍的に発展させるテクノロジー」と題し展開する。
 その為には@効果絶大A技術が簡単Bバイオの安定性C設備がシンプルの四拍子揃いかつ費用が安価である事が条件となる、当技術はこの要件を満たすものである。
  三条以降 及び具体的方法についてはお問い合わせ下さい。

 
民衆運動による地球大浄化計画 
1、自然界は原理原則により動いています。
2、自然界、即ち生命の存続は循環です。
3、循環とは毒を宝(エネルギー)に、エントロピーをエコロジーに、つまり浄化です。
4、浄化とは物質(毒物)を完全消失する事です。真の意味で消す事意外浄化とは言えません。
 浄化センターは分別所というのが正解です。
5、40億年前の地球創生以来、浄化は微生物と決まっています。
6、微生物技術の中でも完全浄化(物質の消失)は複合発酵以外出来ません。
 放射能・PCB・ダイオキシン・環境ホルモン・重金属・汚泥等の消滅

 究極の目的は、地球を丸ごと複合型の土壌に変えることに尽きるのです。それには、自然界の微生物達に指令を出し、全ての微生物達が協力しあって毒物を完全消失することです。エナジー水が複合酵素の情報性により微生物達に働きかけるのです。エナジー水の一滴一滴が絶大な働きをするのです。
 農業で使用する場合3000倍〜5000倍に水で希釈して使います。その結果最終的には無農薬・無肥料で真の健康な植物(食糧)が出来ます。
 自然の川で鱒の養殖をしている実例があります。上流からゴルフ場の農薬が流れ込んで大量の鱒が死にました。そこで、エナジー水を点滴のように少しずつ流し込んで浄化し、鱒の養殖が可能となりました。
 川の浄化も海の浄化も可能なのです。生命情報とはそのように偉大な力を発揮するのです。

 
★人間、動物の排出物をバイオ・エナジー水に変え、大地の蘇生を図り『江戸の理想的循環型社会を現代に蘇らせ飛躍的に発展させるテクノロジー』と題し展開する。

1.人間の排出物を基本に農業用EMBCバイオエナジー水を作る。 
 糞尿を瞬時に消滅し、臭いが無く、ベストの農業用EMBCバイオエナジー水を作り、大地を蘇らせる。
 土作りにより本物の医食同源の有機野菜・作物を作り、地球上から病気を一掃する。
(最終目標はこの、大地の蘇生と世界中の人々の心身供に健康にすることにある。)

2.合併槽汲み取りゼロプラントを普及させる。
 汚泥が消え汲み取りゼロ、廃水を驚異的に浄化し、現在の水処理を一変させる。
 廃水は初期の段階で浄化処理するのが自然の摂理であり、浄化が簡単で楽にできる。
 現在の活性汚泥法は多くの設備資金とエネルギーを使い、しかも大量の汚泥が残り、それがまた二次公害を引き起している。
 これをわずかな資金で汚泥を消滅させ、資源に変える。(毒を宝に変える)
(合併槽に手を加えることなく、法には一切抵触しない。)

 
「江戸の理想的循環型社会を現代に蘇らせ飛躍的に発展させるテクノロジー」

江戸は当時世界一の100万人の人口都市でした。その人達の食料は100万人の排出物(糞尿)を三年かけて液肥を作り食料を生産していました。それが究極のバイオ技術により瞬時に糞尿を理想的液肥に変え、大地を真に蘇らせます。現在の不完全な水処理は、莫大な費用と二次公害問題を起します。それが毒を宝に変えた良質有機肥料を無尽蔵に生産します。それに因る本物の食べ物による人間社会に対する計り知れない効果等CO2の問題・砂漠化の問題・その他・・・。大地をプラント化し地球丸ごと浄化します。環境問題の90パーセント以上解決し、既得権益の壁を打破し地球維新を実現する唯一の方法です。この事を証明する為にモデルプラントの展開を決意した次第です。証明の暁には日本から世界へ展開していきます。これは地球人類の命運をにぎり、人類存亡の危機を脱する究極のバイオ技術なのです。プラントは(液肥プラント・農業畜産用エナジー水製造プラント・合併槽汲み出しゼロプラント)発信基地としてのモデルであることから5トン以内とします。 
科学技術の内容(複合発酵)
これは、複合微生物動態系解析における複合発酵(情報微生物工学・情報生命工学・分子生物学)により、微生物の機能性と基質性と情報性による発酵法、増殖法、誘導方を用い、単発酵、複発酵、並行複発酵平衡複発酵、固体(固形)発酵を同時に行い、好気性菌類と嫌気性菌類及び通性嫌気性菌類のすべての微生物群の共存、共栄、共生を可能にし、それにより、フザリウム属の占有率がゼロになり、酸化、変敗を断ち切り、生態系内における微生物群の死滅率がゼロになることによって、すべての微生物群を発酵から合成の作用に導き、生菌数を1ミリリットルあたり10のn乗〜無限大とし、同時に生菌数が一種類一ミリリットルあたり10の9乗を超えるとスケールが10分の1以下となり、凝集化(固形化)を生じ、数千種、数万種の増殖が可能となり、複合発酵(情報微生物工学・情報生命工学・分子生物学)の発酵法、増殖法、誘導法により、微生物のDNA核内に一酸化窒素、二酸化窒素及び高分子タンパク結晶による情報接合とエネルギー接合を引き起こし、その結果、その結果、微生物間でのDNA融合が生じ、融合微生物による対抗性菌、耐衡性菌により獲得した酵素及びタンパク質の高分子結合結晶が発生し、情報触媒の作用として情報とエネルギーを現生・発現させ、すべての物質、分子、原子レベルに対する分解菌並びに分解酵素を現生させ、環境汚染物質を分解消失させて、環境を浄化し、生態系の蘇生回帰、自然回帰現象を起こさせる科学技術
 
本来複合発酵にはいくつかの槽があり、発酵・発酵合成・合成と段階的に浄化が進むのですが、始めの発酵槽だけで良いのです。(但し動物の排出物に限る)微生物にとってこれ程のご馳走は無いのです。又この発酵生成物質ほど植物にとって安全で有益な肥料は無いのです。しかも、この資源ともいえる動物の排出物が、環境汚染の大きな原因ともなっているのです。
 私は自然を味方にして、大地はそのまま天が作ったプラントと考え単独槽だけで、後は大地に任せ、地面の中で発酵合成・合成と浄化が進んでいく、しかも、そのついでに優良な作物が取れ、豊かで清浄な大地に生まれ変わるのです。一石二兆三丁なのです。しかも、効果絶大、技術が簡単、バイオの安定性、設備がシンプルの四拍子揃い、しかも民衆運動ですので、わずかの費用でできるのです。多くの人が参加すれば、これだけで地球大浄化が出来るのです。
この民衆運動がなぜ世界を救うか

民衆運動のタイトル上「液肥プラント」としましたが、正確には究極の土壌改良剤であり土壌の汚染物質を消失する土壌浄化剤であります。その色は薄黄金色(黄色は分解酵素の色)の「農業用EMBCバイオエナジー水」です。300リットル〜1000リットルの容器で奇跡の酵素水の原液が毎日100リットルから300リットル取れるのです。これは市場に出まわっている酵素水より格段に力があり究極の汚染物質浄化剤であり予言された奇跡の水なのです。皆さんの家庭排水も、浄化センターできれいになっていると想ったら大間違いなのです。ある意味汚泥生産工場なのです。その汚泥は浄化することなく二次汚染を起しているのです。まして毒物を寄せ集めてもそれを浄化する事は出来ません、唯一複合発酵のみが汚染物質や毒物を原子のレベルで消失しエネルギーに変えるのです。私が気付き考えた事は、大地は自然はそのまま天が作ったプラントなのです。ですから、始めだけ複合発酵プラントの単独槽を作り農業用エナジー水を作りそれを大地にまけばよいのです。すると二次三次と発酵合成・合成と発酵が進みます。微生物にとって動物の排出物程のご馳走は無いのです。大地が浄化してエネルギーに満ちた大地になればあらゆる問題が解決するのです。断言します、それを日本中の人が世界中の人が即刻やらなければ、地球は最早終わりになるのです。貴方は貴女は人事のように見ている場合でないのです、貴方自身の為貴方の愛する家族の為考えてください。
皆さんの家庭へ奇跡のプラントを!

博士より民衆運動の許可を頂き、皆さんの手でこの科学に直接触れ体験できるようになりました。この科学の中に全てのものがあり、生命にとって一番大切な命を学び人間社会の全ての矛盾を解き明かします。 肥料の原料であるリン鉱石が手に入らなくなり、食糧を作る肥料が暴騰し、世界経済が奈落の底へ落ちようとしている今こそ緊急に対策を打ち出さねばならない時です。そして大地が汚染し、食物が力を失い、病が激増し精神障害に陥る人が増加の一途をたどっています。この民衆運動は運動でありながら実益的その効果は計りしれないものがあります。300リッターセット、ハードもソフトも会費も全て含めて10万円内で奇跡の水プラントを貴方の手に一般家庭でホームセンターの農業用タンク300リッター〜500リッターで充分です。次に空気を送るブロアと散器官で簡単に工作できます。その後、柳田ファームより複合発酵スーパー菌を(MLSS3000)1リッター120円で送りそれで完成です。後は簡易トイレ(バケツ)からのし尿を流し込めば、毎日大地を真に蘇らせる液肥が製造でき打ち出の小槌を手にした事と同じになります。目的ご希望等相談下さい。生ゴミは液肥プラントで処理するよりホームセンターの生ゴミ処理機で処理するのがベストと想います。自然界の法則(会う遇わない)を考えるとき、生ゴミ処理機の中にボカシ(複合発酵菌を粉末状態にしたもの)を入れて切り返して堆肥化するのがベストと想います。良質な堆肥が出来、本物の医食同源の有機野菜が出来ます。ボカシは環境維新の会がお安く供給します。液肥プラントは動物の排出物が一番適しています。自然の浄化を見るとき・微生物の性質に合わせるのが一番良いことと想います。
 
柳田ファームの人類救済への提言
 私の内なる声により、雑感という形で皆様へメッセージを送ります。
 子供に、お米はどうして作るのですか?というと、お米屋さんで作ると答えたそうです。大人に貴方の日々の排泄物はどうなっているのですか?又その価値は如何程ありますか?と問いかけた時も、50歩100歩、大同小異です。現代人は余りにも、生命を知らず考えず、自然をないがしろにし、天を冒涜し続けています。宮崎アニメは、正に天よりのメッセージです。アニメという形でなければ、現代人は受け入れることが出来ないのです。過去歴史を振り返る時、現在の人間達は、大きな大きな代償を払わなければならない時が、近づいています。それは必然な事であり、法則そのものなのです。博士は言います。それでもメッセージを送り続ける意義があると。私の提言は、人類救済の法をより具体的に解りやすくしたものであり、深い意味があるのです。おそらく、多くの人達は理解できず、笑うでしょう。私は断言する。これ以外人類救済の道は無い、貴方が笑っていられるのも時間の問題だという事を!。
 以下、百姓雑感より・・・
@神の化身対抗性菌
 微生物は全ての全てだ。貴方の身体の中60兆個の細胞と100兆個の微生物が共生しているんだ。40億年前焦熱地獄、濃硫酸の毒の海を、水の惑星地球に変えたのもバクテリアからだ。貴方の命を養う食べ物も全て微生物の力だ。
 微生物は生命の親だ。これがわからないヤツは話しても時間の無駄だ。
 分解不可能といわれる放射能もダイオキシンも微生物が分解するんだ。
 複合発酵の中、対抗性菌が現生するんだ。全く新たな生命が生まれてくるんだ。
 これがスーパーマンより凄いヤツだ。それぞれの毒に対する専属の菌だ。恐ろしい毒物も原子レベルで分解消失するんだ。正に奇跡だ、これこそ神の化身だ。
 しかし、今日程、人間の心の無い時代は無い。醜い限りだ。オレは感じている、この技術の真の力を引き出す奥義があると、それは人間の心だ。人間が心を改めなければ、神の力を借りる事は出来ない。それは感謝の心と慈悲の心だ。
 これが神のテクノロジーを使いこなす原理だ。
A宇宙エネルギーと結晶 
 対抗性菌が身体から分解酵素を出すんだ。毒物に対する専属の分解酵素だ。これが酵素結合結晶だ、生命半導体なんだ。
 アニメ、「風の谷のナウシカ」の腐界の木が、毒をキラキラ光る砂のような結晶に変えているとは、これを指して言っているんだ。この結晶が、宇宙からのエネルギーを取り込み、青き清浄の地に変えている、と言っているんだ。真さに清めだ神の清めだ。博士はこのエネルギーには意思があると言っている、ある時ポツリ神が来ているとも言った。オレは聞き漏らさなかった。確かに言った。
 毒な物ほど素晴らしい強力なエネルギーを呼び込むんだ。古代人は知っていた。宇宙エネルギーの重要な働きを。巨石文明、ピラミッドもストーン・ヘンジもエネルギーの通り道レイラインも、宇宙エネルギーと深い係わりがあることを。失われた文明アトランチスもムー大陸も、巨大な結晶からエネルギーを取り込んでいた形跡があると言う。
 謎だ非常に興味深い謎だ。  ハッキリ言えることは!
 今の地球人類を救済するのは、毒汚物を結晶に変え宇宙エネルギーを呼び込み神の大清めをする以外道は無い。私が命をかけ断言する。これ以外道は無い!
 B地球人類救済の一段階目
 地球を救済する宇宙エネルギーは神仏だ。それを受けるには、人間の心のあり方が絶対条件だ。自然を破壊し生命を絶滅し続ける人間に、神の助けを受ける資格が無い。
 「アニメ風の谷のナウシカより」オームの怒りは大地の怒りだ!大自然の怒りだ!神のメッセージだ!(自然即神なり)。人間の心が宗教だけで変わるか?“否”だ。
 まずは物質世界を整える事より始めるんだ、車のギアチエンジと同じだ
 大地を複合型の土壌にして生命(微生物)で満たすんだ。
 そうすれば、自ずと素晴らしい医食同源の本物食物(本物植物)が得られる、これが食育になるんだ。すると、身体から毒物が排出され酸化物質が消えいつしか健康になり、脳波もα波になり、心も穏やかになり、自ら反省し、共生の心が育ってくるんだ  そして、真の宗教心(愛と感謝)が芽生えてくるんだ。
 大地が整い人の心に真の宗教心が行き渡った時、天より金色の光が降ってきて、地上天国となるんだ。だから今は祈り心で汚染物質を結晶に変える一段階目で良いんだ。
 それはア・ウンの法だ、いろはにほへとだ、水戸黄門だ、クチとケツはエコロジーの原点だ。昔3年かかった液肥をアッと言う間に素晴らしい液肥に変え、しかも大量に作るんだ。
 これを大地に振りまくんだ。「花咲爺さん」みたいに、すると大地が春爛漫、生命燦々命に満たされるんだ。自然は凄いんだ、一つの事をやっていながら同時に二つも三つもやっているんだ、汚物も毒も消えている。
 これが地球救済の第一歩だ。
C全てが懸っている一段階目
 一段階目と言うと次の2段階目は何かと言うのが人間だ。しかしこの一段階目に、全てが懸っていることを知るべし。
 生命は進化の過程を経た神の創造である。殺人光線が飛び交う濃硫酸猛毒の海を40億年の歳月と多くの工程を経て、今日の水の惑星地球にしたんだ。
 複合発酵も原水投入から、結晶の水(軌跡の水)まで述べ30日間アッと言う間だ。40億年分の30日間だ。百姓のオレには計算できない。地球の成り立ちも生命の進化も、偶然と言う名の突然変異では無い、宇宙からのエネルギーが作用し進化を促すんだ。だから進化の過程を経た創造なんだ。ここで良く考えてほしい、大事な事だ、地球の進化も神のテクノロジー複合発酵も、順番があるということだ。
 最も重要なポイントは、地球というのは巨大な単独槽だということだ。
  複合発酵には段階的に三つの働きがある。発酵→発酵合成→合成だ。
 この為に各発酵槽が複数ある。
 しかし地球は一つの単独槽と考えて、浄化の始めにやる事は発酵だ。
 これを最初にやるんだ。だから液肥製造プラントなんだ。これ一つでいい。
 もう全て公開だ、謎解きなんかやっている場合じゃない後数年で阿鼻叫喚の地獄絵図だ。
物質世界地球の基本は、クチとケツをつなげる事だ。食料と排泄物の間に、植物を配置させるんだ。それの大本の働きが微生物と宇宙エネルギーなんだ。
 これが生命存続のエコロジーの原点なんだ。この事により、人類の抱えている多くの問題が、解決の方向に向かうだろう。
 私を百姓と侮ること無かれ、バカ丸出しの自由自在心とキラリ光る真実だ。
D黄金の資源 
 黄金の資源とは何だ?では解りやすくアニメで説明しよう。もし貴方が核戦争、環境破壊で汚染された地球に生き残ったらどうする。人間生きるとは、まず空気と水だそして食べ物と自らの排泄物の問題だ。地球規模の災害でなく局所的な地震でもすぐに避難した人達は水と食料不足と自らの排泄物で地獄となり、自分達の無力を思い知ったはずだ。
 その時は、風の谷のナウシカのように、腐界の毒の来ない、安全な空気を求め風の吹く谷へ身を置くだろう。しかし、そこは限られた場所だ、そこに数千人の人が住めば水と食料を継続的に確保しなければならない。それと同時に自らの排泄物の問題だ、これの対策を考えなければ、たちまち汚染、病原菌の住みかとなる、その前に臭気で頭がおかしくなるだろう。この時始めて自然の有り難さエコロジーは真に神の愛だときずくだろう。 本来人間はエコロジーな生き方をすれば、毒の難分解物質は少なくなる筈だ。
 地球が壊滅し食料が無いとき、金の延べ棒とおむすびを出され、どちらかを取りなさいと言われたらどうする?おむすびだ!食べる事ほど大切な事は無い。
 しかし、生き物が存在する限り、排出物は生産されるものだ。当たり前のことだ、排出物でなく生産物質だ。オレも良いことを言う、百姓の感性だ。されば黄金だ、金の延べ棒よりズーット価値がある。
 しつこいようだがもう一度言う、食物と大小便はクイモノとウンコは、生命エコロジーの原点だ。この大切な生産物質、貴重な資源を金の亡者どもに利用され、汚水処理と称し、膨大なエネルギーと資金を駆け二次公害を起し、大地を科学肥料と農薬で死滅させられ、毒の食料で我々を殺そうとしているんだ。彼等こそ大犯罪者だ、天に唾はく極悪人だ。
 オレは言う、この人間の出す排出物こそ、神のテクノロジーで黄金となる事を!
 E単独槽・地球の発酵と深い意味
 自然は進化だ順番だ。最初の発酵とは何だろう。自然浄化の一段階であり、エコロジーのスタートである。エコロジーとは永久モターであり、生命維持装置であり、無限で永遠なる者の仕組みそのものである。百姓のオレとしては、かなり哲学的だ。
 「私は、三年半複合発酵と取り組んできた中、この科学は神の意思が大きく関わっている事を感じ、又一方、私を含めた人類の集合意識のようなものが、大きく作用し関係している事を感じています。」
 ここで一番重要なことを言おう、生命は全て心がある肉体と精神だ。動物も植物も微生物もだ。この微生物の作る結晶(生命半導体)に来る宇宙からのエネルギーは、神そのものだ。発酵とは物質(毒)だけでない想念の発酵も同時にやるんだ。同時進行だ。良く解るはずだ。環境汚染と人間の精神のレベルは全くイコールだ。ピタリだ。
 地球の発酵とは、人類の悪想念を発酵させ、善想念に変えるものだ。
 動物の排出物は微生物にとって最高のエサだ。最も安全な肥料だ。これで複合微生物の液肥を作るんだ。これを大地にまくんだ。
 大地も山も川も海も全てプラントだ。畑から田んぼへ、そして山へとまくんだ。山へ木を植えれば海が豊かになる、違う! もっと大事な事は土壌作りだ。複合型の土壌なら、酸性雨で枯れた山も蘇生し、土の中蓄積された毒もいつしか消して行くんだ。肥沃な土壌から流れ出る水が、清らかな川となり豊穣の海を作るんだ。
 そして、環境が整い大地がエネルギーに満ちたとき、本物の食を手にする事が出来る。
 本当の食育となり、そして何時しか人間の心も変わる、環境と同時進行だ。

<人間の心が、悪想念が宗教で変わるか。今まで多くの偽善者を見てきた。それがドウダ、エナジー水と農場を覆う抗酸化膜のエネルギーの中、オレ自身が何時しか、優しい面白いオジサンになっいく、当人が言っているマチガイ無い。>
 F奇跡の液肥製造プラント
 奇跡の水製造プラントに取り組んで三年半、生命世界の原理原則を教えられ、人間世界のあらゆる矛盾の答えが、この中にある事を心の底より知りました。
 全ての、生あるものが供に、平和で共存共栄する方法がある事を、全ての生命は奥でつながり、お互いに影響しあっていることを、良いも悪いも全て共同責任である事を知りました。
 奇跡の水を作ろうとする時、天は地球浄化の一段階目に取り掛かれ、それに集中せよとメッセージ送って来るのです。
 そして、全ての解決はこれにかかっている、始めで終わりの積もりで取り掛かれ、人類の命運はこれにあり、そして発酵とは物質と精神を供に進化させるものなりと・・・
 博士の指導の基ここまでやって来ましたが、何度もエラーを繰り返しました。一番初めの、原水受け入れ槽の発酵が止まってしまうのです。
 ある時より、自分の感性でやるしか無いと、新たに工夫を加え、構造的に微生物の死滅が一切無いように新規プラントを作りました。その結果、正さに脅威的な力を発揮し始めたのです。数値を測るとDO値が7〜8と発酵合成まで一気に進化するのです。日量2〜3トン投入した汚水が毎日同量の液肥となるのです。それも良質のサラサラした最高のものが毎日できるのです。
 博士の言われる・偶然から必然へ・直線から曲線へ・有限から無限へ・これらの事を日々噛締めています。今日の液肥プラントも必然のことと感じています。
 この事の意味する事を良く考えて下さい。世界中の汚染源の基、最も身近な汚物を素晴らしい宝に変えたとき、その経済効果と環境に及ぼす絶大な効果に想いを馳せて下さい。地球温暖化、砂漠化、二酸化炭素、食料、エネルギー問題そして人々の心の問題まで解決していくのです。
 私は断言する。これより人類救済の道は無い、宗教では救われない。宗教精神に基づいた生命科学によってのみ救われる。後は貴方が、このメッセージを受けてどう行動しますか?これはあなた自身の問題なのです!。
生命科学が生んだ脅威の水EMBCバイオエナジー水
今後皆様に続々と奇跡の水バイオエナジー水の成果をお知らせいたします。
 
環境維新の会掲示板より
[投稿者] 東海アマ 岩瀬
● 野菜工場の野菜は発ガン野菜だ! 水耕栽培肥料では硝酸態チッソが蓄積される

 NHKクローズアップ現代で、野菜工場が日本経済を救うかのようなデマ放送をやっている。実態を知ればとんでもないウソばかりだ。
 野菜工場は水耕栽培で、無農薬というが、実際には化学肥料しか使わない。水耕用肥料は硝酸態チッソをそのまま投入しており、堆肥などのような微生物によるアミノ酸化緩衝作用がない。したがって植物体内にストレートに硝酸態チッソとして蓄積されることになり、それを食べれば、唾液によってニトロソアミンという強力な発ガン物質に変異する。

  参考 <A HREF="http://8807.teacup.com/yanagida/bbs?M=JU&amp;JUR=http%3A%2F%2Fwww.okaeri.info%2Fhimitsu_nougaku.html">http://www.okaeri.info/himitsu_nougaku.html</A> <A HREF="http://8807.teacup.com/yanagida/bbs?M=JU&amp;JUR=http%3A%2F%2Fwww.1brain.jp%2Fc%2Fpost-337.html">http://www.1brain.jp/c/post-337.html</A> <A HREF="http://8807.teacup.com/yanagida/bbs?M=JU&amp;JUR=http%3A%2F%2Fplaza.rakuten.co.jp%2Fnatyururu%2Fdiary%2F%3Fctgy%3D14">http://plaza.rakuten.co.jp/natyururu/diary/?ctgy=14</A>
 野菜工場の真の狙いは決して農業の改善ではない。農業を農民から取り上げ、独占資本が一手に管理支配する社会なのだ。その主役はアメリカ金融資本に支えられた悪魔のモンサント(カーギル社、ロックフェラー傘下)だ。彼らは、人民大衆が自分で食料を生産する能力を奪おうとしているのだ。

 食を支配するモンサント社の企みが、どれほど恐ろしいものか気づけ! 野菜工場のインチキに騙されるな! 工場野菜は人々の免疫を破壊し、我々をガンで死滅されるためのものだ。自然界の自然な秩序を破壊し、昔ながらの農産物を完全に破壊し、自分たちの支配システムに変えてしまうことが目的なのだ。

 これは、とんでもない話です。みなさん、危機感を持ってください。
 大企業がこぞって野菜生産に侵入し、工業化農産を始めています
 あの悪魔のモンサントの子会社ドールも、日本に侵入し、各地で大規模な子会社による農産を始めました
 行く先は化学肥料水耕栽培による野菜工場です
 これがもたらすものは、本当に恐ろしい世界です
 堆肥やEMBCなどによるチッソの微生物消化だけが本当に安全な野菜を作る唯一の方法です
 水耕栽培では必ず硝酸態チッソが蓄積され、それを食べていればニトロソアミンが体内に発生し、ガン体質に変わってゆくのです
 これは恐ろしい陰謀です イルミナティの本当の狙いは、人々にこうした野菜を与えて、どんどん殺害し、人口を劇的に抹消するものなのです
 騙されてはいけません
 我々や子供たちの未来は、微生物処理しかありえないのです
 人類救済を柳田ファームから!

下記の体験は、私達の健康・海の実状等マスコミの情報操作の及ばない現場の真実です。この科学こそ全ての問題解決の決め手になります。今は奇跡の水のレベルが格段に上がっています。
皆さんのご判断で如何様にもご利用下さい。
柳田 様
はじめまして、私は長崎県に住む●●と申します。
現在50歳です。
有明海で海苔を養殖して32年になりますが、この間、世の中も自然界も大きく様変わりしてしまいました。有明海の漁業は沿岸の生活排水の流れ込み、埋め立て、諫早湾干拓などの開発で自然界の生態系が狂ってしまい、魚介類は激減し漁に出ても赤字になるような状況です。私も現在は魚を獲る漁はやめており冬場の海苔養殖だけに生計を依存しているところです。
しかし最近ではますます環境悪化が進み、海苔も上手く育たないような状況になってきております。また最近は政治、経済も同じく非常に不安な状況であり何か希望を持てるものはないものかと探していましたところ、東海アマ様のブログの中で柳田様の紹介があり「奇跡の水」を知った次第です。
柳田様のホームページを隅から隅まで読ませていただきました。また「奇跡の水」に感動の体験をされた方々のブログなども読ませていただきました。
 私も50台に入り体力の低下に自分自身驚いているところで、いくら休んでも肩や腰の痛みがとれず体が資本である仕事への不安を感じています。また海苔養殖につきましても生態系が狂ってしまい自然界の生産力が落ちておりますが、海草である海苔にも「奇跡の水」を使うことで活力ある海苔になるのではないかと考えています。
ぜひ「奇跡の水」を使わせてください。

柳田 様
こんばんは。お忙しい中での早速返信していただきありがとうございます。
50歳で疲れるのは早いですか・・・(笑)
まあ私なんかも元気の良いころは、インスタント食品やコンビニの添加物たっぷり食品を好んで食べていたこともあると思います。
でも最近では、添加物などの毒が体の許容量を肥えたのかぜんぜん食べる気がしなくなり本当に不思議に思います。
逆に自然近い食材で手作りしたものが無性に食べたくなり、幸いに私の85歳になる母が気が向いたときに作ってくれる昔ながらの素朴な味が、とてもおいしく感じられるようになりました。
 
柳田様の「奇跡の水」に関心を持った一つに自分の同級生や少し上の知人にがんなどの病気になるが増えてきたこともあり、亡くなった方もいますが現在も闘病中という人もいて、少しでも元気になれるものがあればという思いもありました。
柳田様のメールで元気が出ました。
自分だけではなく悩み苦しんでいる人にも力になれたらと思っています。
早速注文させていただきたいと思います。
柳田 様
こんばんは島原の●●です。
お忙しい中「奇跡の水」を早急に発送していただきありがとうございました。
早速、お風呂へいれました。お湯がやわらかくなるというかしなやかになるというか肌にしっとりと来る感じです。
更に自分の飲むスポーツドリンクなどへ添加しました。
本当に「奇跡の水」だと思います。
ちょっとの体験で血行が良くなった感じで手先、足先の痺れが軽くなり少し感覚が戻ったようです。痛みも改善しました。
これから体が改善していくのが楽しみです。
海苔への応用は後日アドバイスをいただきたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
取り急ぎお礼まで。ではまた・・・
 
柳田 様
こんにちは、島原の●●です。
体験報告、遅くなり申し訳ありません。
体験から半月が経ちました。お風呂と飲用で使わせていただいています。
一言で、まさに「奇跡の水」です。お風呂に毎日500cc入れています。肌がしっとりし、よく温まります。
でもやはり効果抜群は、直接体に摂りいれることですね。
 
毎日のお茶、味噌汁、スポーツドリンクなどあらゆる飲むものに少しずつ入れて飲んでいます。
腰痛はほとんど感じなくなりました。また、よく腰から足先まで痺れることがよくありましがこれも改善されました。
首から背中にかけてのハリで不快な思いをしていましたが、すっかり軽くなりました。肩の痛みですが、体の深い部分に少しばかり痛みが残っていますがこれもまもなく改善されると思います。
これまで長い期間、従兄が整骨院をやっている関係で、一年のかなりの日数を整体、電気治療などに通っていましたが、首肩の痛み、腰痛など症状は改善せずどうしたものかと少々悩んでいたところです。
 
もうひとつ思わぬ効果がありました。
高校生のころから喘息の症状が出始め「奇跡の水」を飲用するまでは吸入剤と痰を少なくする薬が欠かせませんでした。
飲用を始めてから自分でも気づかなかったくらいで、痰が絡まなくなってきており薬を飲まなくて良い状態です。
本当に不思議ですね。まさに「奇跡の水」と思います。
感謝、感謝です。本当にありがとうございます。毎日、毎日の体の変化が楽しみになっています。
 
現在、85歳になる母も飲むようになりました。ただやはり一般的な常識の中では受け入れてもらえない中では「奇跡の水」が何から作られているかは教えていません。
でも自分が実際に体験した上での勧めに対し、人間対人間の信頼関係の中での納得してもらうということで出来ると思います。
母は現在、肺の一部が機能しなくなっている関係で私と比較にならない位、咳と痰に悩まされており毎日病院から渡される薬でもなかなか症状が緩和しない状態です。
まだ始めて日は浅いですが、少しずつ症状が緩和されているようで、咳き込みもだいぶ軽くなってきているように感じています。
 
柳田さんのおっしゃるように「気づき」ということが肝心だと思います。
自然界の真理、人間の真理にどう気づくかで自分の生き方が変わると思います。
これまで自分たちがしてきたことを反省して少しでも改善していきたいと思います。
 
今年の7月から8月にかけて有明海、島原半島の反対側の橘湾、八代海で大規模な毒性の赤潮が発生し養殖の魚介類が死んでしまい甚大な被害が出ました。
8月に入り海苔養殖の網を張る支柱を立てる場所を決めるために干潟に入りましたところ、なんと干潟から腐敗臭がしていました。
これから硫化水素も発生してくるのではないかと考えられます。
先日、海苔を養殖する(種を付着させて成長させる)海苔網に汚れがつきにくくするための樹脂加工をしました。
この加工液の中に農業用エナジー水を少しばかり添加しました。
 
海苔養殖の第一段階は海苔の種がきちんと海苔網の糸に付着して脱落せずに成長するかです。
網の糸は、海苔の種が付着して脱落しないように根を張る基質となるものですが(植物が土に根を張って養分を吸収するのと少し違うと思います。)最近では海苔芽の脱落も目だってきています。
 
第二段階は糸に付着した海苔の種がすくすくと成長できるかです。
海苔は根からではなく葉の部分から養分を吸収して成長するのですが、最近では海水の水質が悪化で海苔の成長を阻害しています。
ひどい時には海苔の葉が根元の近くから切れて生産できなることも多々あります。
これらの現象は海苔に活力があれば何とか乗り切れるのではないかと考えています。
 
第三段階は海苔の細胞を冒す病害をいかに抑えるかです。
これまで海苔の病害を抑えるためにクエン酸などの薬品化合物で作った強酸性液(ph2以下)に海苔網を数秒間浸して病原菌を殺していました。
ただこの方法は処理の仕方が悪いと効果がなかったり海苔芽を傷めたりすることがあります。
 
最近特に感じていることは、有明海の環境が悪化してからはこういった処理も効果が長く続かないようなり、また、本来の自然の中で育てることからはかけ離れているように思え、環境が良かったころの海苔を思い起こせば良質の海苔が取れなくなってきており本当に悩むところです。
ただ漁場の中でも条件の良いところでは海苔が自然に自生するような場所もあり、またこのような海苔は病気にも掛からずに成長することから海苔自身から自分の細胞を守る何かがあるのではないかと思っています。
10月中旬に海苔の種付けが始まります。「奇跡の水」で昔のような海苔が採れることを期待しています。
 
先ずはお礼かたがた体験報告まで、今後ともよろしくお願いいたします。
柳田さんもお忙しい中、くれぐれもお体をご自愛ください。ではまた・・・
柳田様 2010/01/01
あけましておめでとうございます。有明海漁民の●●です。
前回は注文の連絡もせず大変申し訳ありませんでした。
おかげさまでやっと海況も安定し海苔芽もしっかりしたものになってきました。
これから3月まで生産できるような管理をしていきます。
 
11月26日より生産を開始しましたが、その直前に漁場全域で海苔芽が流失するバリカン症が発生し、酷い被害を受けた生産者は平年の5割程度の生産しか上げられないほどの状況でした。
幸いにして私の海苔網はごくわずかな被害(張り込み枚数の2パーセント程度)で済みエナジー水の効果ではないかと思っています。
その後12月10日にまとまった降雨により海苔の大敵である赤腐れ病が全漁場に蔓延しました。
この病気は根腐れ病で海苔網の乾燥不足が続くと海苔芽が病原菌により流失します。
これを抑えるために海苔網を酸処理と呼ばれる強酸性の処理液に浸しますが、病勢が強いときには3〜4日しか効果が続かず、かなりの被害をもたらすときがあります。
このときにも私の海苔網は病気にはかかっていたものの何時もより進行が遅いように感じられ、通常の酸処理で現在まで生産が続行できています。
また、例年病気で生産不能になった海苔網の交換用に冷凍保存していた海苔網を年末あたりから張りこんでお正月もその作業が恒例となっていたのですが、今シーズンはまだ冷凍網を張り込まなくても生産が出来そうな状況でこれもエナジー水の効果ではないかと思っています。(おかげ様でゆっくりとした元旦を過ごせました。笑)
また、品質に関しても例年摘み取りの回数が進むにつれ海苔芽が老化して製品に穴が開いてくるのですが、今シーズンに関して言えば未だにまずまずの製品に仕上がっており、逆に今後の海苔芽の変化が楽しみになってきています。
 
まだ生産が始まってから一月と少し経過したばかりですが、すでにシーズンは中間点を過ぎたといっても過言ではなく、これまでの経過を踏まえたところで来シーズンに向けた構想を練っていかねばないません。
特に今シーズンで経験している柳田さんのエナジー水の効果は、現在の厳しい漁場環境においてすごいといってもよいくらいの効果が感じられており、来シーズンに向けてどの様なところでの活用が出来るかを考えて生きたいと思っています。
全体的に見れば今シーズンで4年目の不作ではないかと思われます。
これまで科学の力でいろいろな障害を押さえ込むことが出来ていましたが、現状はそれ以上の厳しい環境悪化になっており、もはや従来の技術ではかなり厳しいところまできているのではないかと思っています。
これまで何事においても人間の都合に合わせて勝手に自然界での操作を行ってきましたが、生命の原点に立ち戻り、いかに自然界で共生できるかを見つけることが大事だと思います。
生物の生命力を信じることからはじめることが大事だと思えるようになりました。
今後ともご指導をよろしくお願いいたします。
 
さて、おかげさまで奇跡の水のほうの効果で母のほうもずいぶん元気になり、最近ではもう少し元気になればあれが出来るのに、これが出来るのになどと生きることに欲が出てきたようです。
前回お送りした海苔に母の手作りの生海苔の佃煮が間に合わなかったために、今回改めて遅らせていただきました。
昨シーズンまでは、もうなべをかき混ぜることが出来なくなったといって佃煮作りをあきらめていましたが、今シーズンはもうすでに3回も作り本人も非常に喜んでいます。
どこまで母の状態が回復するのかも楽しみになっています。
柳田さんにはいくら感謝しても足りないくらいです。本当にありがとうございます。
 環境維新の会・掲示板より(2)
 柳田様
 菌育成槽はまだ作っておりません。これから越後は雪の季節、菌育成槽は春になってからと思っております。しばらくは今のままでやっていくつもりです。
先日、師匠に微生物についていろいろお話していたところ、●●さん、微生物さんは人間の意識にとても敏感で従順なのです。微生物さんにどうなって貰いたいか伝えましたか」と尋ねられました。「明確にどうなって貰いたいのかを伝えることです。」と。
また、「●●さん、あなたは自分を愛していますか?」「自分を愛していない人間が幾ら微生物に向かって『愛しているよ。だからこうなって欲しい』と言葉で言ったところで、微生物は動きませんよ」と。
「微生物に愛をもって接することです」「その為には自分が愛ある人間にならねばならないのです」とも。・・・・・
話は変わりますが、今日、●●市の地場産の会社、従業員750人の●●の社長と会ってきました。暖房器具の●●で知っている方もいらっしゃるかも知れません。
(株)●●では今年、初めて中山間地の田んぼを2町歩買って米を作りました。反平均6俵半だったそうです。来年は7町歩に米を作るそうです。昼食に社員が食べる御飯全てを自社の田んぼで作りたいと●●社長は言っていました。農薬、肥料を使わない「自然微生物農法」で作っているとのことでした。私は社員750人が毎日使うトイレの屎尿をぜひ環境維新の会のプラントでやって欲しいと伝えました。「自然微生物農法」では微生物資材を買わなければならないと聞きましたので、このプラントを稼働すれば経費は全くかからないし、出来たエナジー水をそのまま田んぼに入れればと言いましたら興味津々の様子でした。
ペットボトルに詰めて持っていった柳田さんからいただいた風呂用のエナジー水を豚の尿を発酵合成したものだと説明し、飲んでみませんか、と言ったら、コップ半分ほど飲み、まろやかな水に吃驚していました。社員にペットボトルを持たせてOリングテストをしたら社長が幾ら力を入れても社員の指がびくとも動きません。「相当エネルギーが強い、良い水ですね」と感心していました。来年そうそう柳田ファームに連れて行くことになりそうです。
環境維新の会・掲示板より(1)
 光り輝くエナジー水はどうやってつくるのか 投稿者:●●
私には人生の師がいます。何事をするにしろ、師匠に相談、また御報告しています。この奇跡の水、エナジー水に出会った時も勿論そうしました。柳田さんの作られたお風呂に入れるエネジー水を2gのペットボトルに入れて持参し、「環境維新の会」というのがあること、その会に入会する旨をご報告に伺いました。その時は師匠はたまたまお留守。それでペットボトルを置いて帰ってきたのですが、いよいよプラントを稼働し始めて最初に出来た我が家の濁っているエナジー水をやはりペットボトルに入れて持っていき、師匠にお見せし、環境維新の会に入会してエナジー水を作った経緯をお話していたら、突然、師はこっくり、こっくりとし始めたではないですか、私が声を大きくして呼びかけると、師は眠りにひきこまれるのを何とか耐えながら「眠くてしょうがない」と言われます。そして突然、「あ、解った、この水だ」と言われたのです。私は吃驚しました。私が差し上げた我が家のエナジー水を私達二人の目の前に置いてお話していたのですが、師の眠気の原因が私の作ったエナジー水の所為だと言われたからです。「これはとんでもないものを持ってきてしまった」と、その瞬間、私はそう思い、師にお詫びをすると、師は大きく手を振って、そうじゃないです、この水は素晴らしい癒しの水です。だから私は眠くなったのです、と仰るではありませんか。私はまたまた吃驚しました。師は私のつくったエナジー水を海に入れて海を浄化するようにと仰いました。それからもう4ヶ月以上経ちますが、私はまだエナジー水を海に入れておりません。海を浄化する水は何としても光り輝く澄んだエナジー水でなければ、と思っているからです。
福島・米栽培
福島県の鈴木です。
私は、兼業農家で米お作っています。
エナジー水を送って頂いて3ヶ月になります
移植1週間前に1000倍液葉面散布うを行いました。
茎が太く硬い苗ができました。
5月4日に田植えしました。今年は、
天気が良く恵まれたのですが田んぼに
ガスが充満して「ガスで苗が消える」状態でした。3回補植しました。
エナジー水を反10アールに1リットル投入しました。
それから1週間田んぼの中に長靴で入り少し歩いて見ました
ぶくぶく泡が出るが匂いがない1昨年の藁の害が止まったのかなと思います。
出穂1週間前にもお一度使用したいと思います
柳田様メールが送れてすみませんでした。
今後ともよろしくお願いします。

<1反300坪1000ヘーベーで30センチの水深と計算しますと3000倍希釈水でこのような効果を出します。酵素水という命の水は正に奇跡の水なのです。>
家庭菜園
おはようございます
5月初めに 送付いただきました「バイオ堆肥」で 小さな家庭菜園始めました。
トマト4本・・・すくすくと大きくなり 青い実もたくさんできています
ピーマン2本・ししとうがらし2本・・・あまりのびませんが 実がつきはじめました
なす2本・・・背丈はのびませんが 花がさきはじめました
とうもろこし1本・・・いきおいよくのびて 実ができました
かぼちゃ1本・・・1mぐらい茎がのびてきました
はじめての経験なのですが 比較的好調ですので うれしいです。
さて バイオ堆肥でないとこで 栽培していました「じゃがいも」収穫できました(5KG)ので
そこを も一回たがやして野菜を植えようとおもいます。
 エナジー水も 400CCを風呂にいれて使っています。
風呂で 手を伸ばすと ピリピリして まるで「気のお風呂」にはいっているみたいです。
もうすぐ1本空になりますので 空のポリタンを送付する予定です。
こんごともよろしくお願いいたします。

岡山県倉敷市 辻
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